LINEの友達作り掲示板はヤバい!LINE友達が欲しい人は気をつけて!

LINE掲示板 友達作り

 

スマートフォンを持っている日本人ならば、誰でも利用している無料通話アプリ「LINE」。友達作りや暇つぶしのために、LINE掲示板を利用しようと思っている人も多いと思います。

 

 

しかし、そこには多くの危険が潜んでいるのです。信頼できる会社が運営している掲示板でないと、とんでもない被害を被ってしまうかもしれません。

 

 

  1. 詐欺に合う危う
  2. 個人情報がばれる危険
  3. 家族や友達も被害が及ぶ危険

 

 

LINE掲示板で友達作りする危険性

詐欺に合う危険

LINE掲示板では自分のIDを書き込み、様々な人との繋がりを促すことになります。けれど、必ずしも連絡が来た相手が良い人とは限りません。

 

 

当然、その中にはあなたと知り合い、金銭を巻き上げてやろうとする犯罪者もまぎれているのです。

 

 

このようなことを言うと、ほとんどの人は「そのような悪い人はブロックする」と言います。しかし、相手もプロです。信用されるための術を心得ています。実際に、人生経験が豊富な大人が何人もそのような被害に合っているのです。

 

 

なかには、未成年と体の関係を持ち、そのことで脅されて金銭を要求されることもあります。このような場合、一度だけではなく、何度も金銭を要求されることになり、人生を大きく狂わされてしまいます。

 

 

安易に掲示板を利用すると、取り返しのつかない事態を招いてしまうことがあるということです。

 

 

個人情報がばれる危険

LINE掲示板では、個人情報を知られてしまう可能性もあります。完全に相手を信用してしまえば、どこに住んでいるか、年齢、名前、会社名など様々な情報を教えてしまうこともあるのでしょう。

 

 

犯罪者に知られてしまった個人情報は、様々な犯罪に利用されてしまいます。メールアドレスなどを知られたら、勝手に有料サイトに登録されてしまうこともあるのです。

 

 

また、LINEを乗っ取られてしまう可能性もあります。パスワードを複雑なものにしていれば大丈夫かもしれませんが、そのような人も少ないでしょう。

 

 

相手も様々な方法を駆使して、あなたのLINEを乗っ取ろうとしてきますので、優良企業が運営している掲示板以外は利用しないということが大切です。

 

 

家族や友達も被害が及ぶ危険

LINE掲示板を利用したことによって被害を受けるのが自分だけであればまだ良いです。しかし、なかには、友人や家族、上司などに大きな迷惑をかけてしまったという人もいます。

 

 

LINEのシステム上、あなたが登録している友達は、LINE掲示板で登録した相手に対して「知り合いかも?」という項目で表示されることになってしまいます。これを利用され、あなたの知り合いに、掲示板で登録した相手が連絡を取り、詐欺などに巻き込まれてしまうことがあるのです。

 

 

そのようなことになってしまえば、友人や家族に大きな迷惑をかけてしまうことになりますし、あなたが掲示板を利用したこともばれてしまいます。

 

 

さらに、LINEアカウントを乗っ取られてしまえば、もっと大きな被害が出るでしょう。注意してください。

 

 

友達作りにLINE掲示板の利用は止めた方がいい

LINE掲示板を利用する際には、様々な危険を考慮しておかなければいけないことが理解できたはずです。自分だけではなく、友人や家族にも被害が出る可能性があるということも、よく覚えておきましょう。

 

 

とはいえ、すべての掲示板を利用してはいけないということではありません。あくまで、どこの会社が運営しているのかわからないような掲示板はNGだということです。なかにはサイト自体が悪質で、登録したら退会できなくなってしまったという人もいます。そのため、掲示板選びは重要です。

 

 

掲示板は信頼できる会社が運営している掲示板を選ぶようにしましょう。サイト自体で安全に利用できるようなシステムになっていることも多いです。詐欺目的の人は利用できなくなるような運営をしている掲示板もあるので、そのような掲示板を選ぶということが大切です。

 

 

例えば、こちらで紹介しているPCMAXなどのコミュニティサイトは、24時間365日のサポート体制があります。また、渋谷や池袋で街頭広告があり、女性ファッション誌でも紹介されています。

LINE掲示板 友達作り

 

 

安全に使える友達作りのコミュニティサイトはこちらを参考にしてください。

 

→ 友達作りにおすすめのコミュニティサイト比較

 

 

LINEは便利ですが、その分、様々な危険をはらんでいます。大切なのは危険をしっかりと理解し、安全に使うためのセーフティーゾーンをあなた自身の中に持っておくということです。覚えておきましょう。

 

 

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